クーワールドカップ3
2006年06月29日

下痢のため休止していたが、久しぶりに再開。ところが、ベトナムだったかタイだったか忘れてしまった

缶の文字をみてどなたかわかる方がいないだろうか。それにしても、いろんなとこにクーがあるのにビックーリだ

ワールドカップ
も一時お休み。最近は、習慣化していたのでレギュラーがないとちょっと寂しいね。早く再開しないかな。毎週楽しみに観ていたドラマ「医龍」も終わってしまった。面白かったなー。
テレビドラマは、だいたい一年に2本位はまるな。でも、以前みたいに恋愛物にはまらなくなったのがちょっと寂しい。前回も「白い巨塔」で医療ものだったな。
そんな加齢な毎日を感じつつも
「ワンピース」は毎週欠かさずに観ている。日曜日だけは、朝刊のチェックはテレビ欄から(笑)
「ワンピース」が休止なんて日には、かなり凹んだ日曜日になるね。以前みたいに
プロ野球で休止ということが減ったが、野球ファンでもある僕としては複雑な気持ちだ。また、今日も巨人は負けている。僕は阪神ファンのアンチ巨人だが、これだけ負けるとこちらも複雑な気分

プロ野球全体のためにも頑張って欲しい。
レギュラーと言えば、自分の体内時計にちょっと感心することがある。それはウンバボの時間が毎日決まっていることだ。だいたいの人がそうだと思うが、僕の場合は一日に二回なんだよね。毎日同じ時間に二回ともやってくる。一回で済ませたいんだけど、番組のテーマやアンケー島とかのアイデアがでて来る貴重な時間でもあるんだよね。
時々、テーマとかが匂ってるでしょう?
ランチですよ2
2006年06月28日

うまい!
昼間のビール
は旨い。クアーズのライトって初めて飲んだけどI Love it
英会話の先生の、エスコートで基地内の「マカロニグリル」という新しいイタリア料理店に行ってきた。
最近オープンした店で、人気の店らしく、たくさのお客さんで賑わっていた。
一緒に行ったお姉さんがアイスティーを注文。
そのでかさにビックリ


僕のビールと比べればわかると思う。

しかも、お代わり自由ときている。
上の写真の奥に映っているおじさんは、コーラを注文してなんとか飲みきったと思ったら、ウェイトレスさんが何も言わずに、代わりのコーラを持ってきた。油断したおじさんは、わんこそば状態で3杯も飲む羽目になり、肝心の料理は半分も食べきれなかった


で、メインの料理。パスタを頼んだが、これまた大量。あえなく敗退して完食ならず

本日は、前の先生と現在の先生の間の席に座ってしまった。ちょっとドキドキしていたら前の先生の旦那さんまで向かいに座ってしまい、かなり無口な時間を過ごしてしまった。
それででも、いつもよりは少しは話せた気がする。
今日のレストランのウェイトレスさんは、とても愛想が良かった。チップもあるので不愛想には出来ないと思うが・・・。
チップという感覚がなかなかなれないね。ちょっと照れが入ってしまうな。
きょうは先生から「ハリーポッター」の英語版の本をもらった。厚さが5センチ
もある。もらったのはいいが、果たして読めるのか、自信がないなー。英会話を習うと、性格まで変わってしまって、明るくなって人見知りがなくなると言われているが、なかなか僕には出来ないな。この「照れでしゃべれない」という殻をうち破ることが出来れば、英会話も人間的にも上達するに違いない、と思っているのだが。
ランチですよ。
2006年06月27日

似合わないコーヒーカップだな。
きょうは、夕方出勤なので糸満までランチ
に行ってきました。イタリア料理店という紹介だったのでワインな気持ちでワクワクしながら店内に入ってビックリ
座敷がある

ちょっとびっくりしたが、それ以外は懐かしい喫茶店って雰囲気が良かった(レスカを注文しても違和感はないはず)
さすがにお客さんは、いつものようなマダム族はいなくて、仕事中っぽいOLさんや親子連れが座席を埋めていた。
窓際が空いていたので、座ると「ここは予約席です」と冷たく追い払われた。(予約って位目印が欲しいな)
その席には、なるほど常連らしいOL3人組がきて、座ると同時に見事に食事が運ばれてきて、さっさと済ませて去っていった。
それにしても、ウェイトレスの愛想のなさがなんともいい。
で、680円の魚
料理
これにちゃんとしたかぼちゃスープとコーヒーがついている。
しかも魚が美味い
これまたびっくりした
歴史もあるみたいで、さすがに満席になるだけはあると思った。
いろんなアンバランスが楽しめる店だ。
となりの座った一人できた70代位のおじいちゃんが、器用にスプーンを使ってパスタを食べているのにも驚いた

店の名前は「ポ・・・・」なんとかだった。忘れてしまった

糸満市の照屋というわかりやすい場所だった。
今度、座敷でワインでも飲んでみたいものだ。
美味しそう
2006年06月26日

炭酸の生卵割り。んっ!?生卵の炭酸割り?
数日、炭酸の写真ばかり載せていたから久しぶりに飲みたくなった。美味しかったな。
以前若いスタッフの前で作って飲んだら「ハゴー」って言われた
美味しいんだけどね。時に下痢の時はいいんだよ。でも、以前は普通に飲んでいたけど、よく考えたら下痢で生卵はないね。飲んだら、よくなっていた気がするけどね

そういえば、以前はよく朝は生卵を飲んでいたな。親父が好きだったので真似て飲むようになっていた。お行儀よく殻を割って入れ物に落としてから飲むのではなく、卵の殻のてっぺんをちょっとだけ開けて、そこから吸い出すように飲んでいた。
白身から黄身へ変わっていくのが何とも言えず旨かった。
でも、ちょっとバクチ
みたいなとこがあって、中身が見えないから、たまに腐れているのがあって、その時は大変だったな
今で言えば栄養ドリンク感覚だった(いつの時代の人かって感じだね

時代と言えば純喫茶がなくなった。純喫茶でこだわりのコーヒーを飲むのが大人ってイメージだったけどね。ブルマンとかキリマンジェロとか、先輩達が通ぶって話していたのを憧れの目でみていた。
何故か当時は「トレビ」とか「ベニス」とかヨーロッパっぽい店名が多かったな。
もう一つ喫茶店の飲み物と言えば、レスカ。最近みないね。
一度喫茶店で「レスカ」ってオーダーしてみたかったな。
あっ、ミルクショイクってのもみなくなった。
飲み物も、確実に進歩してるよ。
今日も
2006年06月25日

炭酸。って下痢が続いているわけではない。昨夜は記憶を無くしながらもパンツを汚すこともなく無事帰宅。
でも、この炭酸、観たことがない。実は今日は、午後から二日酔いのまま以前の英会話の先生の「ベビーシャワー」というサプライズパーティーに参加してきた。アメリカでは
赤ちゃんが生まれる前にお祝いをするらしい。ほんとは、女性だけの参加のパーティーみたいなので小さくなって参加してた。アメリカ人は、サプライズ
パーティーが好きだ。基地内の先生の友人宅で主役が来るまでみんなでドキドキしながら待っていた。主役登場に全員大声でサプラ~ズと叫ぶ(恥ずかしがり屋の僕は小さな声で)ほんとに驚いて先生が赤ちゃんをポコッて産み落とさないか心配だったよ。

先生の赤ちゃんは双子らしい。プレゼントもみんなペア。特製のケーキにもちゃんとベビーちゃんが二人


かなり甘いケーキだったな。

先生の友達がたくさん参加していた。沢山のアメリカレディーがいた。とにかく彼女たちはよくしゃべる。びっくりする位しゃべる。たくさんの大きなおっぱいにも圧倒された。
せっかく行ったのにいつものようにほとんどしゃべれずに、凹んで帰ってきた。
きっと彼女たちは、僕のことを無口なジャパニーズおじさんだと思ったに違いない。
頑張れ、自分。
炭酸は・・・
2006年06月24日

下痢に効く。ということでジンジャーエール。
今朝、4時前に起きて韓国のサッカー
を観た。アジア勢敗退という残念な結果を確認して、また寝ようと思いカップ一杯の牛乳を温めて飲んだ。気持ちよく寝入った30分後、激腹痛
に襲われて目を覚ました。久し振りの激痛、ピーゴロで1時間くらいトイレに座っていた。薬を飲んでなんとか、出勤した。きょうは一日中ゆるゆる
である。で、炭酸を飲んでいるわけだが、
それを聞いた先輩のアナウンサーが「うちの母は下痢の時コーラを温めて飲ませてくれた」と言った。
????それって、「炭酸が効くんじゃないの?」と僕
「ははは、うちの母のすることだから」と先輩
ハハ、のん気である。
実はこれから飲み会がある。こんなゆるゆるな中で・・・・・ちょっと怖い
この間、ブログに書いたウンバボ垂れ流し女の呪いか?真剣に思った
さて、そろそろ飲み会
に行って来ます。風の便りにウンバボおじさんの噂を聞いたら、あわれんでやって下さい。今日は短めですが、この辺で。
クーワールドカップ2
2006年06月23日

私は台湾のクーです。よろしクー

「千と昌夫の金隠し」。きょう、千尋さんと言う名前を聞いて久しぶりに、昔自分が作ったネタを思い出した。
局の番組で「住めば宮古」という番組がある。宮古のだいぶお姉さまレポーターが現地でいろんな人にインタビューする。このお姉さまの宮古訛りバリバリのインタビューがいい味を出している。
ところが、最近の宮古の子供達の訛りがなくなってきている。独特の宮古訛りが減ってきているのだ
インタビュアーのお姉さまと高校生がまるで別の地域の人達みたいだ。宮古を離れて何十年たっても消えることのないあの宮古の訛りがである・・・信じられない現象だ。
テレビ等の情報の発達のせいだろうか。いいことなんだろうけど、ちょっと寂しい気もする。
宮古方言と言えば、よくフランス語っぽいて言われる。
だいぶ前の話なので、その店がまだあるか定かではないが。那覇市内にフランス人の経営する喫茶店があった。そこに、フランス人が尋ねて来た。なんでも、はるばる沖縄のメル友に会いに来たらしいのだが、相手がびびってしまって会うことが出来なかったらしい。そこで、当てがなくなってしまい、同じフランス人を頼りに尋ねて来たと言うことだった。
その店には、宮古方言がフランス語っぽいせいなのか、常連の客に宮古のおじさんたちいた。
そこで、エブリバディー、フレンズ精神の宮古魂を発揮したおじさんの一人が、この可哀想なフランス人に言葉を教えた。なんとそれが、宮古方言
(全然役に立たないと思うのだが)で、その言葉が「パリんかいパリんにゃーん」である。(意・・・畑に行ってしまった)フランス人だから、パリだったのだろうか(笑)覚えても役に立たない。
一生懸命な宮古のおじさんと困惑顔
のフランス人、いかがなものだろうか
その後、そのフランス人がどうなったか知らない。
よく観ると
2006年06月22日

クーちゃんが、ちょっと変だ。実は、韓国のクーちゃんなのだ。スタッフが、僕がブログの写真に飲み物を載せているのを知って持ってきてくれた。何カ国かのクーちゃんがあるので、これから順次
「クーちゃんのワールドカップ
」を開催しよう。きょう、久しぶりに
郵便局に行ってきた。郵便局は昔から好きだ。同じ公務員ではないんだけど、ちょっと威張ったような役所と勝手に比べて気にいっていた(最近の役所はよくなったけどね)
それと、離島で育ったので、郵便局は、外の世界と自分をつないでくれる雄一のツールだったのもある。家庭によって、電話やテレビ
があったりなかったりの時代だった(あってもテレビはNHKのみ)小学生の頃は、切手も集めていたしね。今は懐かしい琉球切手(年がばれる
)当時は、ほとんどの男の子がやっていたと思う。
数年前、中高生向けのヤング番組をしている時、古い懐かしい切手を何枚も使用して送ってくる子がいた。価値のありそうな切手ばかりだったので、番組を通して尋ねたら、その子から返事が来た。
「お父さんとけんかしたので、腹いせにお父さんが大事にしている切手を使った」

二度と送らないようにお願いした。事実を知った親父さんはどうしたんだろう

実は
郵便局を好きな理由がもう一つある。僕の父方の祖父は戦争でなくなった。父も幼かったので祖父の記憶はほとんどなく、祖父の話題は聞いたことがなかった。僕は、名前さえも知らなかった。その祖父が、島の郵便局で働いていたという話しを親戚のおばあちゃんから聞かされた。ますます郵便局が好きになった。
そんな僕が数年前、県内の郵便局を廻る番組を担当した。北は鹿児島の奄美から南は波照間までの各地の郵便局を廻った。
人には、不思議な因縁みたいのがある。
祖父の名前を知ったのは数年前に訪れた「平和の礎」。しっかりと刻まれた名前を初めて目にして、祖父がこの世に生きていたということを実感した。戦死という形でしか、祖父の存在した証をみることが出来ないことに涙が出た。
多くの犠牲のうえで成り立った現在の日本の平和。
近年、その平和が少しずつほころびかけていってる気がする。
明日は、「慰霊の日」
戦没者の想いは遠くになりつつある。
おいしい
2006年06月21日

やっぱり、運動のあとは水が最高

きょう、久しぶりにバドミントンをしてきた。毎週、会社の仲間が集まって楽しんでいるが、最近は仕事が忙しくて参加できなかったのだ。やってみると、自分でも驚く位体が動かなかった。ちょっとは腕に自信があるのだが、きょうはかなり凹んだ。運動不足である。
一番最年少の二人組(あーやーとタッキー)と対戦した時、前半は普通にいい試合していたのに後半は全く点が取れなかった。
そういえば、今日会社でこの二人が階段の踊り場で話をしているとき、その側を通りがかった。まるで、学校にいるような気分になった。
でも、残念ながら二人と同級生で恋敵ってシチュエーションではないんだよねー。どっちかといえば先生
「コラ!そこの二人、不純異性交遊はいかんぞなもし、ニャンパラリ」って感じだね。シャワーのあとのビールも美味しかった。おかげで今かなり眠い。日本が、微妙に可能性が残っているものだから、ついつい他の国も試合も観たりしているので確実に睡眠不足だ。
睡眠不足は得意分野だが、アルコールが入ると事情が変わってくる。加齢にしたがってそうなってくるから不思議だ。番組のスタッフも次第に寝る奴が増えてきたな。初めの頃は、年長者の僕だけの特権だったのにな

そういえば、ティーサージで「道路で寝たことあるか」ってアンケー島できいたら結構いて驚いたな。
寝る方も運転する方も気をつけましょう。
僕は歩きながら寝たことがある。道路の真ん中でタクシーに起こされた。人間って凄いと思った。
ある女性は、クラブでウンバボを垂れ流して歩いていたらしい。人間って凄い。この場合、酒って凄いが当てはまるか。
乗るなら飲むな、漏らすなら飲むな。
永山尚太
2006年06月20日

ライブに行ってきました。今日「茶ット」のゲストできていた永山尚太君のライブです。彼の声は、彼と一緒でさわやかでいい。ぜひ、頑張って欲しいな。

自分の番組を自分で誉めるバカなヤツですが、きょうの「茶ット」は面白かった。
テーマは、「親にこんな質問をしてみました」。下ネタをはじめいろいろありましたね。聴いてて思ったんだけど、子供に質問されるって自分の人生を問われている気がするね。
どんな質問にしろ、子供に「お父さんの人生ってどんなだったの?」って突きつけられた感じだ。答えの内容や答え方で自分の人生がわかってしまう気がした。
小学生3年の時、母に「演出」って何?って聞いたことがある。テレビをみながら出演の反対ってなんだろうって疑問に思っていたのだ。母は、その質問にキチンと答えてくれた。
母は、6人兄弟の長女で、他の兄弟は全員大学を出たが、母は中学しか出ていない。今考えればよくその質問に答えらたものだと思う。
僕は、小3で演出の意味を知っている変な小学生だったが、今ではその演出の仕事をしている。母のおかげかもしれない。
離島の離島で、じっちゃんとばっちゃんは、よく5人もの子供を当時外国の本土の大学まで行かせたものだ。今さらながら尊敬してしまう。
そろそろ娘の大学進学も考えないといけない。本土の大学に行きたいなんて言われたら、どうしたもんだろう

娘に「お前は俺に似て、変なヤツだな」って言ったら、「じゃー普通って何?」って逆に聞かれた。悔しいかったが、答えられなかった。やっぱり娘は変わってる

このブログの僕のプロフィールにある絵は、次女が描いた長女の絵である。いつもこんな風に難しい顔をしている。
子供は面白いが難しい。そして、親であることも難しい。
ちょっと贅沢な~
2006年06月19日

エビス~
父の日のプレゼント
エビスが飲めるのは、後は自分の誕生日。なんか安上がりっぽいプレゼントだけど、美味しいから良しとしてる。今日は阪神も勝ったし、美味しさ倍増だった。
先日、初めての体験をした。ネットオークションに参加してみた。品物は、ヴァイオリン。10万円くらいの品だったが、4万くらいの目標でチャレンジ。
ん~、あれは性格が悪くなるね。見ず知らずの人に一人で文句を言ったりする。ヴァイオリンには似合わない罵倒を浴びせながらパソコンとにらめっこ。
こっちが上げれば、すかさず上げてくる。3万4千円くらいになったので、そろそろあきらめムードになった時、突然反応がなくなった。タイムリミットまで、カウントダウンしてしまった

思わずガッツポーズ

落札して翌日即入金、今度は品物が届くまでドキドキ
。結構ストレスのたまる初体験だったが、届いたヴァイオリンは綺麗なものだったし、丁寧に手紙まで同封されていてちょっと感動した。ネットオークションを趣味にしている人が結構いるようだが、僕にはできないな。小心者である。
おかげで張り切って練習しているので、毎日のように聴かされる家族にとっては迷惑に違いないな

まだ、「キラキラ星」とか「かっこう」だよ。小学生に戻った気分。先週番組に届いた「麦芽100%」さんのメールで、小学生に交じってピアノを習って恥ずかしかったとあったが、すごく気持ちがわかった。
まぁ、僕の場合はお姉さま方が一緒で、まだいいんだけどね。
ヴァイオリンの先生は、首とか肩とかにキスマークみたいの跡が残るらしい。極めるってことは、体のあちこちに勲章を残すことだね。高校の時、剣道をやっている友人が、足の裏が切れて痛い
と聞かされて驚いたことがある。柔道やってる人の耳はすぐわかる。
僕は卓球をやって、少し右手の親指が曲がった。
お疲れ様です。
2006年06月19日
選手はもちろん、応援の皆さんも。
疲れましたね。体が勝手に動いていました。
勝てなかったのは残念だけど、いい試合だったと思います。
前回の日本での大会の時、クロアチアの選手達が泊まった村の子供達が、今年もクロアチアのユニフォームの模様の千羽鶴を折って送った話題を、今朝テレビで観ました
きっと、この引き分けで子供達は喜んでるね。
次、ブラジルに3-1という夢でも持ってきましょう。
それにしても、ジーコ監督も中田選手も二人とも声が高いなー。
疲れましたね。体が勝手に動いていました。
勝てなかったのは残念だけど、いい試合だったと思います。
前回の日本での大会の時、クロアチアの選手達が泊まった村の子供達が、今年もクロアチアのユニフォームの模様の千羽鶴を折って送った話題を、今朝テレビで観ました
きっと、この引き分けで子供達は喜んでるね。次、ブラジルに3-1という夢でも持ってきましょう。
それにしても、ジーコ監督も中田選手も二人とも声が高いなー。
夏がくるぞー
2006年06月18日

青い空がどんどん広がっていく。梅雨の名残の薄い雲が、夏に追いやられるように足早に流れて行く。
待ち焦がれていたブルーがやっと届いた。少し暑いが、この青空なら我慢しよう。
もう一つの待ち焦がれていたサムライブルー
は、いよいよ今夜登場。先週は沖縄の空と同じように日本国民の心も黒い雲に覆われていた。サムライブルーの活躍で、今日の空のような青空が広がることを期待したい。
でも正直、僕としては高校野球の方が楽しみになってきている今日この頃

ワールドカップで日本が負けた時より、県代表が甲子園で負けた時のほうが凹む気がする。レベルの高い県予選、今年は特に目が放せない。
今年こそ、夏で全国制覇だな。
全国制覇と言えば、前回のブログで名前を話題にしたが、もう一つ思い出したことがあった。昔住んでた近所のおばあちゃんたちは4姉妹。
上から「トヨ」「トミ」「ヒデ」「ヨシ」。みごと豊臣秀吉で全国制覇だ


最初から親が狙っていたなら、凄いと思う。これまた子沢山の時代ならではだ。
またまた全国制覇といえば、田中角栄が学歴偏重を乗り越えて総理大臣になった時、一躍ヒーローになった。その時、確か全国で「田中角栄ちゃん」が生まれた記憶がある。
彼は今ごろ、どんなんだろうなーと、考えてしまった。
前回紹介した玉露入りのお茶よりも高級感のあるお茶があった
しかも、青というナイスタイミングである。あれっ!?国頭が大雨注意報だって。沖縄も広いなー。
名前って
2006年06月16日

玉露入りお茶・・・・?玉露ってお茶じゃないの?お茶の高級な種類?なのかな?不思議なネーミングだな。でも、なんだか高級っぽい。それが狙いか。
きょう、「茶っと」が終わってからスタッフで「名前」の話題で盛り上がった。なんでも、現在の名前の他に候補があったらしい。すんでのとこで今の名前になったという話である。
ADの綾子嬢は、実は○○子だったらしい。何でよ?って名前だ。綾子でよかった。
あるアナウンサーの○○末子さんは、とめ子だったらしい。子沢山の時代の象徴だね。女の子は終わりで次は男の子って意味もあるけど。
子供の名前に願いをかけるなら別のにして欲しいよね。
僕の友達の家でも女子の出産が続き、3番目も女の子だった。落胆した父親は、役所に名前を届けにいくのが面倒になって、たまたま隣の人が用事で役所にいく時に、ついでに子供の名前を届けてくれと頼んだそうだ。しかし、名前がまだ決まっていなかったので、隣の人がどうするのかと聞いたら、自分の名前の一文字の「英」がつけばなんでもいいと言ったそうな。
そこで、隣の人は女の子だからと言って「江」をつけたらしい。そう、「英江」である
「ひでえ」だ。さすがに母親がびっくりして、その日のうちに役所で直してもらったそうな。直して届けたのが「英美」。
いい名前だけど、その経緯を聞くと「江」が「美」に代わっただけって感じで、ちょっと寂しい

そういえば、今日「茶っと」で同窓会の呼びかけがあり、その幹事の漢字がカンジが次男だったYO-HO-。じなんって呼んでポコペンMちゃんが笑っていた。失礼なやつだ。(この場合、上記の「次は男」でなくて、次の男だ・・・名前って・・・)
みんなが持っている名前にそれぞの理由ありだ。
自分の名前ってどんな理由だろう?聞くのが怖い気もするね。
仲良く
2006年06月15日

ヒープーと同じもの。きょう番組が始まる前に飲んでいて、そういえば、大きな箱はこのルイボス茶の文字はどうなってるのかな?と思っていた。
並べてみた、なんのことはない、当り前のようにただ大きくしただけだった。でも、並べて見ると下の方に隙間が少し空いていて、スソが短いズボンな感じで面白い。
お茶の向こうのヒゲ面は泥棒ではありません。
そういえば、きょうリスナーさんからこのブログの写真がいいと、お褒めの言葉を頂いた。ただ、毎日飲み物を写しているだけなんだけどね。嬉しかった。なるほど味がある(笑)
それにしても世の中には、たくさんの飲み物があふれている。でも、そんな大勢の中から、気に入って常時飲むのはせいぜい数種類だ。
僕の基本は、水に、コーヒーに、ビールに、泡盛。んー、それ以外ない。ちょっと寂しいな。もっとバリエーションがあってもいい気がする。
モニカ君は、いつもいろんな飲み物にチャレンジしているな。居酒屋ではカルピス。この多様さは見習わないといけないところかも。
僕は週一回、英会話教室に通っている。教室といっても近くの公民館で井戸端会議っぽくやっているので、遊びに行ってる感じだけどね。そういうわけで、二年も通っているのにまだまだ話せない。毎週行く度に凹んで帰ってくる。
先生は、アメリカンレディーなんだんけど、話すネタが日常のことなので、日本語のわからない彼女は毎週こんがらがって帰ってないか心配である。
と言うのも、彼女からすれば生徒はみんな同じ日本人なんだけど、本土の人と

の人がいるので生活習慣とか全く違うものが出てくるからである。今週も、トイレの造りの話が出て、沖縄のタイル張りのトイレと床張りの本土のトイレの違いを説明するのに大変だった。日本人同士でも、へぇ~ポイントがつく位だから、アメリカンな彼女はきっと意味不明に違いない。
ふー、ちゃんと説明できる英会話力があればいいんだけどね。
日本が沈む前に覚えないと大変だ。
人生いろいろ
2006年06月14日

お茶もいろいろ。
黒って不思議な色だね。なんだかやせそうな気がする。青のヘルシアと黒のウーロン茶、果たして軍配はどちらに。
たまには、真面目に番組の話でも。
きょうの「茶っと」のテーマは「独身でいる理由、結婚した理由」だった。
いつもよりメールもファクシミリも多かった。一枚一枚の文字数も多く、思いが伝わってきた。
人に理由ありだ。
独身の人からは、ちょっとキレ気味のメールが多かったが
既婚者からのは、幸せ島コースからシビアなものまでさまざま人間模様がみれた。沖縄らしいというか、できちゃった婚も多かったが、その後の道はいろんな方向に向いていた。結局、結婚はばくちみたいなもので、走り出してみないとわからないといったのが正直な感想かな。
結婚前に相手をよく見て、経済的な計画も立てたりすることができればいいのだろうけどね。
それができないのが現実だし、そんな結婚をしても、結婚後変わったりする人もいるので難しいね。
実際、結婚後豹変した旦那に失望して離婚した人もいたし。
やっぱり、結婚はばくちのようなものなんだね。
それから、結婚するきっかけも人それぞれでこれも縁としかいいようがない。時間とかでは測れないものがある。
結局、結論めいたことは何も言えないな

さて、独身組だが、きょうの番組を聴いて結婚に前向きになれたのか、後ろ向きになったのかが気になるところだ。
「茶っとステーション」を立ち上げたとき、隠れたコンセプトとして「大いなる合コン番組」というのを掲げた。初めの頃を知っているリスナーは、ご存知のように「パラリラ集会」なるファンの集いを何度も開いていた。そして、そこで知り合って結婚までいったカップルも何組かいる。
最近は、ポコペンMちゃんが結婚したり、僕が酔っ払い過ぎてスタッフが面倒がみきれないなどの理由で開催されていない

きょうのテーマで番組を進行してみて、久しぶりに初めの頃の狙いを確認した。ほとんどのリスナーは番組を通してしか知らないが、いい娘やいい男がたくさんいると思う。
出会いの場を提供するのも、番組の大事な役目かな。ただし、結婚は自己責任で

だいぶ肉がついて重くなった腰をどっこいしょとあげてみるか。
えっ?!既婚者はどうするかって?
どうしようかな
だるま
2006年06月13日

みそ汁。最近夜勤の夕食の定番になりつつあるな。沖縄のみそ汁にはやっぱりポークと卵が入ってないとね。
僕は、このほとんど生っぽい卵を飯茶碗に移そうとして
、いつも失敗している。食堂のおばちゃん、テーブルを汚してすみません。この場を借りて謝ります
急須がいいね。キュース、きゅうす、面白い言葉だ。
面白いといえば、世の中はほんとに面白いと思う時がある。今、まさにそうだ。
きのうの「決戦当日」というコメントで紹介した独身女子二人組。この二人組は、仲良しなんだが、年に3、4回位しか会わない。
が、このコメントを書き始めたとたん、一人からメールが来た。今、二人で会ってるそうだ(笑)
何か、人間の嗅覚というか、行動パターンというか、不思議な感じだ。
それにしても、きのうじゃなくて良かったよ。4年後が楽しみになってきた。
それまでには、誰か結婚してるかな。
なにかイベントがあると、いろいろと思い出したり考えたりする、いいきっかけになるね。
4年毎のオリンピック
やワールドカップ
はいい例だ。先週、新聞に載ったら長い間会っていない友達や親戚から電話があった。これもちょっとしたきっかけだが、非通知の電話も3回くらいあった

自分の人生って?、と考えてしまったよ。
これもいいきっかけかな。
今、目が覚めた
2006年06月13日
絵に描いたような逆転負け。野球で言えば、9回の裏、逆転満塁サヨナラホームランをくらったようなものだ。試合の途中飲み過ぎて、後半は夢の中。負けたのがまだよく理解できていない。試合終了を待たずに撃沈。たぶん負けましたよね????そんな感じ。
トイレに起きて電源の入ったPCを消そうとしてそのままこのコメントを書いているので、3-1だったのか2-1だったのか、よくわからない。
サッカーって面白いなー。野球党の僕だが、きょうつくづく思った。
野球に比べれば、まだまだ世界レベルには遠い、発展途上だ。だからこそ、やりがいも応援のし甲斐もあると思う。がんばれ日本
負けつづけた時代の阪神に比べれば、ぜんぜん余裕だ。
日本サッカーと悲劇は、似合いすぎ。
まだ酔ってるなー
負けたよね?
トイレに起きて電源の入ったPCを消そうとしてそのままこのコメントを書いているので、3-1だったのか2-1だったのか、よくわからない。
サッカーって面白いなー。野球党の僕だが、きょうつくづく思った。
野球に比べれば、まだまだ世界レベルには遠い、発展途上だ。だからこそ、やりがいも応援のし甲斐もあると思う。がんばれ日本

負けつづけた時代の阪神に比べれば、ぜんぜん余裕だ。
日本サッカーと悲劇は、似合いすぎ。
まだ酔ってるなー

負けたよね?
決戦当日
2006年06月12日

いよいよ決戦

決戦当日になると思い出す女性の二人組。4年前の日韓ワールドカップの時、知り合いの女性二人組が居酒屋に入ったそうな。ところがいつもいっぱいの店に客がいない。不思議なこともあるものだと、お互いで思いながらも普通に過ごした二人。翌日になって、その日は日本戦があったことを知る

あの二人組は、きょうの今頃はどうしてるかな?
まさか、またどこかの居酒屋で飲んでないだろうか。ちょっと気になるが、メールをする勇気はない。二人ともまだ独身だ。
試合開始までの時間が長くて、歩いてジャスコに行ってきた。かなり客が少なかった。でも、今ごろは電化製品の売り場っていっぱだろうなー。
帰り道の塾にはたくさんの子供たちがいた

彼らの分も応援しよう。
頑張れ日本

普段家では泡盛は飲まないが、今日は飲んで応援するぞー



日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!

