まめちち
2006年04月05日

スーパーの飲料品コーナーで、豆乳を見た時、たまに意識する僕は、少し変態に違いない。
おチャよもやま話。
僕の彼女はおっぱいがない。ないといってももちろん人間だから二つのおっぱいはある。あるのが当たり前だから「二つのおっぱい」をあまり強調するとホントは三つ位あって、無理やり隠してるように勘ぐられるかもしれない。
とにかくおっぱいはないけど二つのおっぱいはある。んっ?二つ?おっぱいは二つで一つなのかな?IとかMyとか一人称だと、右と左のおっぱいで二つあるけど、YouとかSheになると一つしかない気がするな。
でも、私はおっぱいが大きいとか言うな~。大きい、そうか大小だ!僕の彼女はおっぱいが小さい。ん~面積か?土地とか畑ではないんだからね。
高低?僕の彼女はおっぱいが低い・・・・ちょっと悲しい気持ちになるな。
頭の中が「おっぱいがいっぱい」状態になってきた。「おっぱいがいっぱい」見事な表現だな。綺麗に韻をふんでいる。
他にないかちょっと考えてみた。
おっぱいが、すっパイ・・・・ちょっと嫌かも
おっぱいがしっパイ・・・・ますます嫌かも。
ん~、なんだか後向きだな。
おっぱいががっパイ・・なんだか立体的でエロイ。
おっぱいがたっぺい。おっぱいがたっパイだ。・・・・これはいかがなものか?
僕の彼女はおっぱいがたっパイ・・・・愛情にあふれてる表現だ。めでたしめでたし。
これは、フィクションです。
「小磯誠のセンチメンタル歌謡曲」の{映画とおっぱい}のコーナーは好きなコーナーだったが、盛り上がらずに終わってしまった

Posted by へのうし at 20:47│Comments(1)
この記事へのコメント
今日は、おっぱいばっかりだ!
おっぱいがたっパイ・・・・・
痛いなーーー。
おっ!そーだ!・・・・・・・・・・・
さんきゅー、マスター!!!
おっぱいがたっパイ・・・・・
痛いなーーー。
おっ!そーだ!・・・・・・・・・・・
さんきゅー、マスター!!!
Posted by 三匹のぴよこ at 2006年04月06日 11:04